wareratoki:

『LIFE spot』


1994 From Ozkn Film Archives.


発売日と聞いたので記念に投稿しました。オメデトーLIFE。
当時のコマーシャル映像です。
この映像はVHSからの立ち上げのため画質の悪さはどうかご了承ください。
ドーモ悪しからず。

タケイより

夜と日時計 &1

wareratoki:

無数に咲き散るライラック沿いの平行線を描くように




&1

川柳に爆笑しながらキュレーターさんがまとめた「スークレさん特集」。これは「ひとフレーズ」のものですね。かっこいい…。

ボリビアのスークレ市恐竜の足跡がある、気候の良い町です。

そうか、川柳も「ひとフレーズ」のものなのか。

o z k n . n e t: 拝啓 小沢君

wareratoki:

宝物

小沢君は私達に課題に残していった。

思っていることを形に残すこと、自分の言葉で表現すること。 それは日頃しないことだった。

色んな声がサイトを飛び交う。 タンブラーの繋がり、twitterでの繋がり。 喜びを他の誰かと分かり合うことってこういうことなんだろう。 誰かの投稿が掲載される度に、胸躍らせてる自分がいる。

文章を読むと、あたかも自分が体験したような気持ちになった。 夢のようなライブを思い出したい時に、タンブラーを覗いてみる。

現実の世界から、小さな逃避行。 記憶が蘇る。音楽が流れ出す。喜びが満ち溢れる。幸せのループ。

wareratoki:

二零一零年ひふみよ千秋楽に、福岡から東京へ引っ越していた友達と参戦しました。 その後の想いがあふれてあふれてあふれてあふれてどうしようもなく、東京に帰った友達に、長い長い手紙を何通も書き続けました。 手紙を一部コピーしたものが残っていたので写真に撮って投稿してみます。あまり伝わらないかな。 これをこのまま小沢くんに送ってしまいたいくらいです。
その友達とはめでたく東京の街が奏でるにもいっしょに行けました。
 あ、り、が、と、う。

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二零一零年ひふみよ千秋楽に、福岡から東京へ引っ越していた友達と参戦しました。
その後の想いがあふれてあふれてあふれてあふれてどうしようもなく、東京に帰った友達に、長い長い手紙を何通も書き続けました。
手紙を一部コピーしたものが残っていたので写真に撮って投稿してみます。あまり伝わらないかな。
これをこのまま小沢くんに送ってしまいたいくらいです。

その友達とはめでたく東京の街が奏でるにもいっしょに行けました。


あ、り、が、と、う。

wareratoki:

東京の街が奏でた、私的別テイク。
高校時代からの友人の誕生日を祝った第十夜。
懐かしい友の住む、私にとっても懐かしい街で、昔と変わらず笑いあえることの嬉しさ。
まさかの仕切りなおしででかけたオペラシティは、こんなサプライズも運んできてくれました。

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東京の街が奏でた、私的別テイク。

高校時代からの友人の誕生日を祝った第十夜。

懐かしい友の住む、私にとっても懐かしい街で、昔と変わらず笑いあえることの嬉しさ。

まさかの仕切りなおしででかけたオペラシティは、こんなサプライズも運んできてくれました。

wareratoki:

奈良で雨の朝に少年と鹿が相合い傘してる写真が癒されると海外で話題